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生徒数増加に伴い、平教室は移転となりました!広い場所で、たくさんの生徒さんで溢れかえり、毎日たくさんの黄色い声援が飛び交っています!

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中学生の頑張りが、壁一面に広がっています!毎日の自習、補習も満員御礼!こんなに塾に来たい子供達は‥見たことがありません!

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中学生のテスト対策も土日を使って、指導させて頂いております!子供達が定期テストを超えるたびに大きく成長していく姿が本当にうれしくてたまりません!日々日々!前進あるのみ!







 

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NEWS

2018.10.30

小学校に上がる前に身に着けたい「さんすう力」-part1

小学校へ上がる前に先取で「さんすう」を学習する場合

 

ほとんどの方は、以下の点に注目します。

 

①数字が書ける

     →100までができればすばらしいという方が多いですね

②足し算ができる

③引き算ができる

     →数が大きければ大きいほどすごいとされるようですね

 

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ここからは…出会ったある生徒さんの話をします。(以下A君と呼びます)

 

出会ったのは、A君が小学1年生の夏でした。

 

「算数がめっきりできなくて…」というお悩みでした。

 

面談にて詳しくお話をきいたところ、

5歳から幼児教室へ通っていて、

卒園児には、

「100まで数字がかける」

「足し算ができる」

「引き算ができる」

という状態だったそうです。

 

しかし、小学1年生になったら、

「足し算ができない」

「引き算ができない」

と、いうことでした。

 

「え!?できていたのにできない!?」

 

不思議に思いますよね。

 

体験授業の際に、A君と算数にチャレンジすると…。

 

A君は

「2+6」はできるけど「6+2」は出来ませんでした。

 

「3と○で10」という問題で○に入る数が分かりませんでした。

 

「14は○と4」という問題で○に入る数が分かりませんでした。

 

「1→3→○→7→9」の問題で○に入る数が分かりませんでした。

 

「15と12」でどちらが多いかという問題を間違えました。

 

文章問題では式を立てることができませんでした。

 

でも、1から100までを口で唱えることもできますし、

1から100まで続けて数を書くこともできます。


続きは‥
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